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登録して、自分の生まれた日を入れる

アカウントをつくり、メールを確認し、自分の生まれた日を入れるまでの3ステップ。入れるもの、「あとで入れる」の選び方、生まれた時刻が分からないときの扱い。

登録は3ステップです。画面の上には「アカウント」「メールの確認」「自分の生まれた日」の札が並び、いまどこにいるかが分かります。無料プランで始められます。

1. アカウント

登録したメールアドレスは、登録後に変えられません。入力する前に、いつも使うアドレスかを確かめてください。

サイドバー下のアカウントメニューで「新規登録」を押すか、ホームの「自分の生まれた日を入れる」から登録の画面を開きます。画面では「アカウント作成」タブを選びます。

入れるものは次のとおりです。

  • 名前
  • メールアドレス
  • パスワード
  • 利用規約とプライバシーポリシーへの同意

すでにアカウントがある人は、「ログイン」のタブから入ります。ログインには「パスキーでログイン」、メールに届く6桁のコードを使う「コードを受け取る」、パスワードを使う方法があります。パスキーは、登録後に「アカウント」の「名前とログイン」で追加できます。

2. メールの確認

登録したメールアドレスに確認のメールが届きます。メールの「メールアドレスを確認する」を押すと、確認が終わります。安全のため、このときいったんログアウトし、登録で決めたパスワードも消えます。続けるには、メールに届く6桁のコードでログインします。パスワードは、あとで「アカウント」から設定できます。

メールが届かないときは、迷惑メールのフォルダも確かめ、画面の「再送信」を押してください。

3. 自分の生まれた日

確認が終わると、「あなたの生まれた日を教えてください」の画面になります。ここで入れるのは、自分の生まれた日です。ホームの図や今日のひとことは、この日をもとに出ます。家族や友人の分は、あとから出生情報に足せます。

入れるものは次の4つです。

  • 呼び名:ホームで「◯◯の空」のように使います
  • 生年月日
  • 生まれた時刻:分からないときは「分からない」を選びます。母子手帳に書かれていることが多いです
  • 生まれた場所

「自分の図をつくる」を押すと、完了の画面に「生まれた日の三つ」が出ます。ふるまい、自分の芯(太陽)、気持ち(月)です。「ふるまい」はアセンダント(ASC)で読みます。ホームの「ふるまい」と同じものです。「ホームを見る」でホームに進みます。

生まれた時刻が分からないとき

「分からない」を選んでも登録できます。正午(12時)で計算するので、ASC とハウス、月の度数は当てになりません。完了の画面には、ASC について「生まれた時刻が分かると出ます」と表示されます。時刻が分かったら、あとから出生情報を編集して足せます。くわしくは出生時刻が分からないときをご覧ください。

「あとで入れる」を選ぶと

入力画面の下の「あとで入れる」で、この手順を飛ばせます。そのあいだ、ホームでは日付とみんな共通の空、出生情報を入れた後に出る内容の案内を見られます。あなたの図と「今日、自分のどこに響いているか」は、自分の生まれた日を入れると出ます。ホームの「自分の生まれた日を入れる」から、いつでも戻れます。

すでに「自分」があるとき、上限に届いたとき

すでに「自分」の出生情報がある人は、この画面を飛ばしてホームに進みます。無料プランで出生情報が5件に届いている場合は、サイドバーの「出生情報」から1件を選んで、自分の生まれた日にできます。

入れた内容は、サイドバーの「出生情報」の画面でいつでも直せます。

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