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空を描いて、自分で読む。

星道アプリは、星を読むためのアプリです。生まれた日の空と、いまの空を秒角まで計算して、円の図に描きます。その図を、記号の意味を確かめながら自分で読んでいけます。

基本のチャートは無料・カード不要です。

アプリで描いた空の図(2026年9月25日 20:00・東京)

アプリでできること

  • 一重円

    自分の空を見るすべてのプランで使えます

    出生情報(生年月日・時刻・場所)を入れると、生まれた瞬間の空が一つの円に描かれます。天体と星座、ハウス、天体どうしの角度(アスペクト)が一枚で見えます。

  • 見本は、出生図に9月25日 20:00の空を重ねた二つの輪です。アプリの三重円では、ここにプログレスの輪が加わります。

    三重円

    いまの空と重ねるすべてのプランで使えます

    出生図に、プログレスとトランジット(いま、または選んだ日時の天体)を重ねて、三つの輪で描きます。いまの空が生まれた日の空のどこに触れているかが、一画面でわかります。

  • シナストリー

    二人の空を重ねるすべてのプランで使えます

    二人の出生図を一つの円に重ねて、天体どうしの角度を見ます。家族や友人、仕事の相手との関係を読む手がかりになります。

  • 見本は9月25日 20:00からの72時間です。月のボイドタイムは、アプリの月ごとの表で見られます。

    天文暦・ボイドタイム

    今日の空を確かめるすべてのプランで使えます

    天体がどの星座の何度にあるか、星座が変わる日、逆行が始まる日を、月ごとの表で見られます。月のボイドタイムの時間帯も載っています。

  • 解説の吹き出し

    記号の意味をその場で読むすべてのプランで使えます

    チャートの天体やアスペクトにカーソルを合わせるか、タップすると、意味が解説の吹き出しに出ます。説明の詳しさは、初心者向けから上級者向けまで選べます。

  • AIとつなぐ(MCP)

    AIと話しながら読む星導きプランで使えます

    Claude や ChatGPT に星道をつなぐと、AIが出生図やトランジットを読み込み、会話の中でチャートを一緒に読めます。計算は星道が、解釈はつないだAIが受け持ちます。

プランは三つあります。

基本のチャートは、無料の星読みプランでずっと使えます。

  • 星読み(無料) 一重円・三重円・シナストリー、天文暦とボイドタイム、解説の吹き出し。出生情報は5件まで保存できます。
  • 星語り(月550円) 星読みのすべてに加えて、コンポジットやソーラーリターン、ソーラーアークなどの応用のチャート、アストロマップ、相性スコアの表。出生情報は無制限に保存できます。
  • 星導き(月1,650円) 星語りのすべてに加えて、チャートへのメモ、保存したチャート、AIとつなぐ(MCP)。

料金プランを詳しく見る

使い方と読み方

使い方と読み方は、星道の地図にまとめています。はじめての案内や出生情報の入れ方から、天体・星座・ハウス・アスペクトの基本まで読めます。

星道の地図を見る

まず、自分の一重円から。